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GKD 350H — ファームウェア更新

クイックアンサー

ボタン操作

OPK 更新(OS 内)・または内蔵 microSD/TF を再書き込み(電池の下)

手順

  1. 1まず内蔵 microSD/TF をバックアップします。GKD 350H は旧来の OpenDingux 機です。
  2. 2軽量法: コミュニティ wiki に従い最新の .opk 更新パッケージをカードにコピーし、分解せず更新します。
  3. 3フル法: 内蔵 microSD/TF(電池の下)を取り出し、全パーティションを消去して最新ファームイメージ(例 v026)を balenaEtcher で書き込みます。
  4. 4書き込み後、DiskGenius 等で末尾の FAT32 パーティションを拡張し、ROM を戻します。
  5. 5カードと電池を戻して電源を入れ、ビルドを確認します。
最終確認: 2026-06-20出典: game-kiddy.com

GKD 350H は OpenDingux 系の Linux OS を、電池の下にある内蔵 microSD/TF から起動します。更新はコミュニティから .opk パッケージ(分解不要)かフルフラッシュイメージで提供され、長く安定版とされるフラッシュは v026 です。書き込み前に必ずカードをバックアップしてください。

よくある質問

本体を開ける必要は?
.opk 法は不要で、カードから更新します。フル再書き込みは電池の下の内蔵 microSD/TF の取り出しが必要です。
ファームの入手先は?
GKD 350H のコミュニティ wiki とそのファームミラーから。v026 以降を書き込む前にカードをバックアップしてください。

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