RetroCompass
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GKD 350H — カスタムファームウェア

クイックアンサー

ボタン操作

(電源オフ)(電源オフ)内蔵 microSD/TF に OpenDingux ビルドを再書き込み

手順

  1. 1チップを確認します。GKD 350H は Ingenic X1830(MIPS)なので、RK3326 用(ArkOS, ROCKNIX, Batocera, Knulli)は対象外です。
  2. 2関係するのは OpenDingux です。コミュニティの GKD 350H 専用 OpenDingux ビルドを使います。
  3. 3内蔵 microSD/TF(電池の下)をバックアップして取り出します。
  4. 4カードを消去して balenaEtcher で OpenDingux イメージを書き込み、FAT32 パーティションを拡張して ROM を追加します。
  5. 5カードと電池を戻して電源を入れます。
最終確認: 2026-06-20出典: game-kiddy.com

FW はチップで選びます。GKD 350H は Ingenic/MIPS の OpenDingux 機なので、ArkOS/ROCKNIX/Batocera/Knulli は非対応、muOS(Allwinner 専用)も対象外です。ここでの CFW エコシステムは OpenDingux(RetroArch 含む)で、.opk かフルフラッシュで更新します。GKD 350H 用のビルドのみを使い、カードのバックアップを保持してください。

よくある質問

ArkOS や ROCKNIX は入れられますか?
いいえ。これらは Rockchip RK3326 用です。350H は Ingenic/MIPS なので GKD 350H 用 OpenDingux ビルドを使います。
RetroArch は?
350H では OpenDingux 上で動作し、通常は .opk として追加するかファームに同梱されます。別 OS ではありません。