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Powkiddy RGB10 Max 3 — カスタムファームウェア

クイックアンサー

ボタン操作

balenaEtcherRK3566 イメージを書き込みmicroSD を TF1 へ

手順

  1. 1RGB10 Max 3 に対応するコミュニティ OS を選びます。ROCKNIX が確認済みの選択肢で、Batocera は Anbernic RGxx3 の RK3566 イメージで対応します。
  2. 2対応する RK3566 イメージ(.img.gz)をプロジェクトのリリースページからダウンロードします。
  3. 316GB 以上の microSD を PC に挿し、balenaEtcher でイメージを書き込みます。
  4. 4電源を切り、カードを TF1(OS)スロットに入れ、電源を入れて新しい OS を起動します。
  5. 5自分の ROM とセーブは2枚目の microSD(TF2)に置きます。
最終確認: 2026-06-20出典: rocknix.org

RGB10 Max 3(RK3566)はコミュニティ OS の定番です。ROCKNIX には専用インストールページがあり、Batocera は共通の Anbernic RGxx3 RK3566 イメージで対応します。ArkOS も RK3566 向けにビルドされるため、書き込み前に自分の機種が掲載されているか確認してください。選んだ RK3566 イメージを balenaEtcher で microSD に書き込み、TF1 スロットから起動し、ゲームは TF2 に置きます。RK3566 の ROCKNIX/Batocera イメージは balenaEtcher で問題なく書けますが、ArkOS を選ぶ場合は同プロジェクトが balenaEtcher より Rufus、Win32 Disk Imager、Raspberry Pi Imager を推奨しています。

よくある質問

RGB10 Max 3 に最も安全なカスタムファームウェアは?
機種専用のインストールページがある ROCKNIX が最も確実な出発点です。Batocera は Anbernic RGxx3 イメージで動作します。必ずプロジェクトの最新対応一覧に RGB10 Max 3 の名前があるか確認してください。
純正カードを置き換える必要はありますか?
いいえ。カスタム OS は TF1 用の別の microSD に書き込み、元のカードは保管しておけばいつでも戻せます。